TwitterIrcGateway + LimeChat2 + Growl for Windowsで出来ること

LimeChat2とGrowl for Windows

昨日の記事Twitterではじめる、IRCの使い方を書いてからもう少し応用が利かないかと現在も調整を重ねています。

今のところ出来ていること

  • チャンネルを新設して、他のTwitterクライアントにあるような「抽出ID/単語でタイムラインを絞り込む」機能を再現
  • 特定のチャンネルに入ったタイムラインはLimeChatのマクロ機能を使ってGrowl for Windowsに通知

まだ手を付けていないけど、出来そうなこと

  • リプライが来たらサウンドを鳴らす

改善すべきこと

  • Growlにアイコンを表示する際に毎回usericons.relucks.orgからアイコンを取得しているため、Growlが一瞬固まると同時に相手のサーバにも負担がかかっている

実現できるか調査中

  • 複数相手にReplyを飛ばす(例 . @ID @ID2 @ID3 ただいまー!)
  • Growlのスキン・フォントがいまいちなのでフォントだけでも変えたい ((TypableMapの手前が文字化けしてることに今気がついた))

などなど。特にrelucks.orgへ45秒おきにリクエストを飛ばしてしまっている点と、複数相手にReplyを飛ばす方法が解決しないとまだまだIRCメインでTwitterできないなぁと思っています。
結局テキストベースのIRCでは物足りなくなったらしく、Growlに手を伸ばしてしまいました。だんだんIRCのメリットである軽快な動作から遠のいて行っている気が・・・。

この記事の続報がLimeChat2からGrowl for Windowsに通知する方法にあります。LimeChat2からGrowlに通知する具体的な手順を知りたい方は合わせてご覧下さい。

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この記事を書いた人

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