iPhone 6 Plusのケースを純正から「パワーサポート製Arc bumper」に変更しました

iPhone 4S

iPhone 4s時代から、iPhoneにはケースを付けず、周りを保護するBumperを使ってきていました。

理由は3つ。

  • 今まで落としたことが年に1回くらいしかない
  • ケースを付けるとその分重くなる・厚みが増す
  • Appleロゴが隠れてしまう

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そんなわけでiPhone 6 PlusでもBumperの発売を期待していたのですが、残念ながらAppleから発売されたのはシリコンと本革のケースのみ。

元々iPhone 4でBumperがアップルから発売された理由は「アンテナレベルが下がるから」という技術的な問題があったため。iPhone 5以降はその問題も解消し、Bumperは不要になり、どうしても欲しい場合は「サードパーティ製のものを探してね」状態になっていました。

iPhone 6 Plusの発売当初は当然、各社からBumperがそろうこともなく、しばらく純正ケースを付けて我慢していました。

そして昨日、ヨドバシカメラに行った際、ついにお目当ての商品を見つけることが出来ました。それが「パワーサポート製Arc bumper PYK-42」です。

商品画像

PYK-42

この商品の良いところは側面だけを覆うこと[1]

PYK-42

なので裏面はiPhone 6 Plusの生まれたての姿のママです[2]。Bumperには必要最小限の厚みがあるため、iPhone 6 Plusの外観で唯一残念な「飛び出すレンズ」部分も、机の上に置いたときに接触しません。

PYK-42

そして一番気に入っているのがサイドボタンの面積が最小限になること。そして、思った以上にこのBumper、純正のゴールドに近い色をしているため、ぱっと見付けている感じがわからないところです。

価格も3,000円台でこのコストパフォーマンスは抜群。iPhoneのカラーに合わせて三色展開されているので、是非同じカラーを選ぶことをオススメします。こちらはスペースグレーに合う「ダークグレー」。

商品画像

そしてこちらがシルバーに合う「ライトグレー」です。

商品画像

  1. まぁBumperなので当然ですが [back]
  2. 今回の写真のiPhone 6 Plusには背面保護フィルムを貼っていまるため、正確には生まれたてではありません [back]
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